Bar Rim shot

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Articles from 5月 2011



燻製

ようやく出来ました!

やり始めると燻製楽しいです。

今ご用意しております品は

【 かまぼこ ちくわ 明太子 ソーセージ たくあん 】

今後はたまご、ベーコンも用意いたします。

お酒全般あうと思いますが、

やはりアイラモルトとの相性は抜群です。

キルホーマン以外のアイラモルトは全てご用意

しております。ぜひお酒のお供にどうぞ。

 

5月の生演奏

GWも終わり、いよいよ梅雨へ向かいます。
そんなしっとりとした夜にぴったりの演奏です。

《 Jazz Night 》

5/21(土) 1st 20:30~ 2nd 22:00~
ギター:小暮哲也 ウッドベース:永井寿久

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永見寿久 ベーシスト
高校時代はロックを中心に演奏。 尚美学園大学に入学。
ジャズサークルや周りの人を通しジャズ、フュージョン、様々なブラックミュージック
に触れ次第に音楽にのめり込み大学一年のときにJ&Pコースに転換。3年間ジャズを学ぶ。
大学在住時に池田潔氏、小杉敏氏にジャズベースを学ぶ。
現在は大田宏氏にクラシックコントラバスを学ぶ。
2008年から東京ザビヌルバッハや菊地成孔Dub
Sextetで活躍中の坪口昌恭(pf)氏のカルテットに参加。新宿ピットインに出演。
4月にはNewYorkCityCollege
の講師でもあるホーン奏者スコットリーブス氏と競演。
2010年にはNHKの連続ドラマ「チェイス」の劇伴音楽(音楽監督、菊地成孔)のレコーディングに参加。
主題歌を含む数曲をコントラバスで参加。

小暮哲也(ギター)

グラント・グリーンを崇拝する新人ギタリスト。
14歳のとき、ギターを始める。フォーク、ロック、フュージョンなど、
さまざまな音楽に触れた後、ジャズに出会う。ウエス・モンゴメリーやジョー・パス、
ケニー・バレルなどを代表とする偉大なジャズギタリストたちの演奏を聴くようになり
徐々にジャズギターを好きになる。岡安芳明氏に師事。
2010/12/15和製グラント・グリーンとして待望のリーダーアルバム「Am I Blue?」で
what’s New Recordsよりデビュー!ブルージーなフレイズを迷うことなく歌い上げる。
無駄な速弾きなどしないで、一音一音じっくりと自分のフレイズで歌っているところが
素晴らしく、ミディアムテンポのスウィング感は絶品。(ジャズライフより)
2011/02/10NHKFMセッション2011に小暮哲也カルテット出演。
ホテルの音楽プロデュース、レジャー施設の音楽プロデュース、バンドコンテストの
審査委員長を務めたり、レストラン、企業のイベント、パーティー、ホテル、結婚式、
などなど・・・千葉、都内、横浜のジャズクラブを中心に活動している。
自己のジャズギター教室も好評!
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